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やがて目的地の駅に到着し、私は逃げるように降りていきました。


仕事はショップ店員です。
仕事柄、デニムなどのカジュアルな服装が多いので最近はめっきり少なくなりましたが高校時代、専門学校時代はよく痴漢にあいました。

痴漢にあったと話すと学校の友人などは、
「私は捕まえてつきだしたよ!」
などとよく自慢げに話していましたが、私はいつも痴漢にあうと、黙って触られているんです。

相手のことを考えると…って思ってかわいそうになる感情と、あとは「怖い」って気持ちの中に「いやらしいことをされている」っていうマゾ的な複雑な感情が入り混じってきて強く拒否できないんです。
学生時代、まだ処女だった私にはよくわからないことだったけれど、きっとこの当時の体験が今の性癖をあらわしてると思うんです。

男性の支配下で快楽を得るという性癖。
私は都内で一番混雑するといわれている電車で通学していたんですが、乗車する列で毎日のように私の後ろに並び、混雑するどさくさに紛れて私にぴったりと寄り添ってくる人がいたんです。

40代半ばくらいでしょうか?いわゆる普通のサラリーマンです。
私の真後ろで息を荒くして、自分の固くなったものを押し付けてきます。
最初のうちはスカートの上から軽く触る程度でしたが、私が抵抗しないとわかるとその人の行動は日に日にエスカレートしていきました。
真正面で向かい合って胸をなでるように触ってきたり、お尻を強く揉んだ…
その人を見つけて別の車両に乗ろうとしても追ってくるんです。

そしてある日、ついにその人の手が私のスカートの中に延びてきました。
怖くてそのときばかりは必死に抵抗したんです。
声は出しませんでしたが、スカートの中に延びてきた手を振り払おうとしたんです。

するとその人は、私が振り払おうとした手を握り返してきたんです。
満員電車でしかも男性の力、もう抵抗できませんでした。

しかも、私が今まで抵抗してこなかったのに初めて抵抗しようとしたしぐさを見せたことによってその痴漢は一層興奮したようでした。
息はいつもより荒くなり、私の耳から首筋にかけて熱い息が降りかかってきます。
私の右手首を握り締めたままもう片方の手で、太ももの間に手を延ばしそのまま下着の上からお尻の割れ目をなぞります。
男性にそのように触られたことがなかった私は、そのゾクゾクする感触がなんなのか、何をされているのかわかりませんでした。
くすぐったいような…気持ちいいような…

下着はみるみるいやららしい汁でぐっちょりになってるのがわかりました。
(その当時はなんでそうなるのかわかりませんでしたが…)
ただ満員電車だったため、私の感じるところをその痴漢もうまくつきとめられなかったらしくただやみくもに触れているようでした。

やがて目的地の駅に到着し、私は逃げるように降りていきました。
そのときはただ怖かったので人に話すことも出来ませんでした。

今、この当時のことを思い出すとちょっともったいないことしたかな…って思います(笑)
今の私がスカート姿で痴漢にあったら間違いなく足を広げてクリトリスをしっかり刺激してもらいます。
でもなかなかあわないもんですね。
胸元の開いた谷間がばっちり見える服で痴漢にあうのを待ってるのに…

俺の心臓の鼓動はどんどん速くなって、額からは汗が止まらなかった。



300 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/30(月) 21:39:46 ID:ciDPQOWJ0
もう今では、全然気にならなくなったけど、何年か前までは、思い出すたびに殺意が芽生えた件。俺もすごい不用意だったし、馬鹿だった。だからよからぬ事が起きた。
俺が、20歳の頃、地元ですごい有名な先輩で山田(仮称)がいた。
山田は高校の頃、ボクシングでインターハイに出たり、その後もキックボクシングで実績を残したりして、地元の英雄だった。
俺は同級生のDQNを介して山田と知り合ったんだけど、なぜか山田が俺のことを気に入って、仲良くしていた。
 
 
301 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/30(月) 21:40:32 ID:ciDPQOWJ0
その頃は、「山田に可愛がってもらっている俺」っていうのをちょっと自慢に思っていた(涙)。よく山田の家に呼ばれて、酒とか飲んでハイテンションで盛り上がっていた。山田の家は、すごい広くて、昔は専業農家だったので、敷地の中に建物がいくつもあった。
山田は敷地の中の離れの建物に住んでいて、そこは山田の友人たちのたまり場になっていた。ヤンキーっていう感じではなかったけど、集まってくるメンバーはちょっと危ない奴が多かったと思う。


302 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/30(月) 21:41:21 ID:ciDPQOWJ0
当時、俺にはマジですごい可愛くて、性格も良い彼女(ゆみ)がいたんだ。
なんで俺がそんな良い娘と付き合えたのかは謎だけど、あまりにも人気がありすぎて、誰もアタックしなかったからだと思う。
漁夫の利みたいに、俺がアタックして、ゲットしたみたいな。嘘みたいだけど、素直で性格よくて可愛い娘だった。(芸人のおかもとまりをもう少し大人っぽくした感じ)
ある日、山田から俺に電話がかかってきた。「今暇か?」と聞かれたので、「ゆみと一緒にいる」と言うと、「じゃあ、ちょっと来いよ」と。
正直だるかったけど、山田からの呼び出しなら、行かなきゃと思って、ゆみと車で行った。結局、この日、ゆみが山田とその仲間に凌辱されてしまう。今なら文書でさらっと書けるけど、当時は死ぬほどの苦しみ。本当に死のうかと思ったくらい。


303 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/30(月) 21:42:41 ID:ciDPQOWJ0
山田家についたら、山田とその他に男が2人で計3人。(仮に山田+A、Bとする)
Bは知らないやつだった。
後で知った話しだけど、山田は俺の彼女とヤリタイと以前から思っていて、虎視眈眈と狙っていたそうだ。今思えばだけど、だからやたら俺に電話がかかってきたのかなって思う。3人とも既に酒を飲んでいて、俺とゆみも一緒に飲むことになった。
30分くらい飲んで少しほろ酔いになったころに、Bが、週に何回SEXしているのかとか、ゆみの乳首は何色かとか、変なことを聞いてきて、俺とゆみは笑ってごまかしていた。
不快で下品なやつだと思った。


310 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/31(火) 22:11:55 ID:s7VAvQgx0
そんな会話を続ける内に、山田が「酒がきれた」と言い出し、俺が買い出しを命じられる。完全にハメラレタんだけど。
ゆみと一緒に行こうとしたけど、山田から一人で行けって言われて、しぶしぶ歩いて最寄のコンビニに行くことに。
酔ってたから思考がにぶっていたけど、なんでゆみを置いて行っちゃったんだろうな・・・


311 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/31(火) 22:12:31 ID:s7VAvQgx0
(ここからの話しはAに聞いた。Aは結構良心的な奴なのだ)
俺が出てから間もなく、4人でトランプをやりだしたらしい。
負けた人は一気飲みっていうルールで。
ブラックジャックって知ってると思うけど、山田とBがゆみをはめたらしいんだよね。
聞いた話だからよくわからないけど、絶対にゆみが勝てないようになるように仕切っていたらしいのよ。
それで、ゆみは、ワインを何回も一気飲みさせられたんだと。


312 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/31(火) 22:12:56 ID:s7VAvQgx0
その頃、俺はと言えば、さっさとコンビニで買い物を済ませて山田家に戻ろうとするものの、山田から電話がかかってきて、セブンじゃなくて、ローソンのからあげくんが食べたいとか言われて、ひたすら歩きまわさせられた。

ゆみがフラフラになってきて、「もう一気飲み 無理」と言ったところで、いきなり山田がゆみのおっぱいを服の上から触りだした。
そんで、間をおかずに、Bがゆみの背後に回り込んで、着ていたTシャツとブラジャーをまくりあげ、山田が携帯でパシャっと撮影。
ゆみの美乳が山田の携帯に撮影されてしまった。
残念なことにゆみがおっぱいを揉まれている写メは、地元の奴で保有している奴は結構いる。
Bの人差し指がゆみの乳首をツンツンしてる写真がまじであるんだ。
顔は映っていないのが幸いだけど。


313 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/31(火) 22:13:26 ID:s7VAvQgx0
ゆみは悲鳴というか、声を荒げたらしいが、敷地の中の離れなので、どこにもとどかない。
敷地もすごい広いし。
そして、ここからが凌辱タイムね。
俺が戻るまで数十分。
ローソンでからあげくん買ってる俺、超馬鹿っていうタイム。
結局、この日で俺とゆみは音信普通になっちゃうんだけど、全部山田のせい。
まじで今でも殺したい。・・・けど、俺喧嘩なんてしたことないし、山田は地元で最強だし、絶対無理なんだけどさ。


314 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/08/31(火) 22:15:05 ID:s7VAvQgx0
山田は携帯でゆみのおっぱいを撮影したのをいいことに、「こればらまくぞ、ばらまくぞ」って、ゆみをおどした。
ゆみはやめて、お願いやめてと懇願。
山田は「だったら言うこと聞け」と。
完全に犯罪レベルだと思うんだけど、ゆみは結局警察なんかに訴えることはしなかった。
たぶん、これぐらいの軽犯罪って、全国に結構あふれていると思うんだよね。
自分の彼女がそういう目にあったから言うわけじゃないけど。


322 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/02(木) 20:37:35 ID:AWEt8kGd0
test


323 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk 投稿日: 2010/09/02(木) 20:38:33 ID:AWEt8kGd0

まずはおっぱいを触らせろってことで、山田とBがかわるがわるゆみのおっぱいを揉んだ。
この間、Aは寝たふりをしていた。
Aは結構、頭が良い奴なので、俺の推測だが、犯罪で捕まるのを避けたかったんだろう。
Bは本当に下品な奴でおっぱいだけでなく、下も触りたいと言い始め、履いていたジーパンを脱がせ始めようとする。
ゆみは一旦抵抗するものの、「写メをばらまくぞ」という山田からの再度の脅しにより、ズボンも脱がされてしまう。


324 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/02(木) 20:39:17 ID:AWEt8kGd0
ゆみは「お願いだから、もうやめて」と言ったらしいが、山田は「そんなら写メばらまくけど」と言い、ゆみをだまらせる。
(すみません。sage忘れました)

そして、「やめて」「写メまくぞ」というゆみと山田の押し問答がしばらく続く。
すると、山田が「じゃあ、もう帰っていいよ」とゆみに言う。
ゆみがどうしていいかわからずに、無言でいると、「お前の胸もまれているとこ、彼氏(俺)に送るから」
と言われ、遂に陥落してしまったらしい。
(ひょっとすると、山田の手口なのかもしれない)


325 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/02(木) 20:39:43 ID:AWEt8kGd0
俺が山田家に帰るまでの時間を考慮して、情事は進められたらしい。
まずは山田。
すぐに服を脱ぎ、ゆみを全裸にする。
Bが「おおっ いい体してんな」とか言ったらしい。
(そうなんだよ。ゆみはナイスバディをしていて胸の形もすごい良い)
山田が「このボディなら10回くらい いけそうだ」とか言ったとか、なんとか。
DQNだからしょうがないが、やっぱ断りもなく生で挿入。
やたら乳首を吸いながらガンガンついてたみたい。
ゆみはずっと無言だったみたいだけど、山田が「気持ちいいか 気持ちいいか?」って
(気持ちいいわけねえだろって言うの)

そんで、3分くらいピストンして山田が腹射。


326 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/02(木) 20:45:13 ID:AWEt8kGd0
続いてBが登場。
なんか挿入する前に乳首とかをウェットティッシュで拭いてたらしいが。
(山田と間接キスするのが嫌だったんだろうか)
それ聞いた時に、なんか妙にこなれているなって思った。
挿入してからも、やっぱBは下品な奴でゆみの口の中に唾液をたらそうとしたり、顔をべろべろ舐めてたらしい。
そんで、最後は中出し。
聞いた話だからよくわからないけど、明らかに中出しって言ってたよ。


329 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/02(木) 21:48:08 ID:AWEt8kGd0
事が済んだ後は大急ぎでティッシュとかで処理して部屋を片付けたんだと。
俺がそろそろ帰ってくるから。
ゆみは服を自分で着て、俺が出かける前のポジションに元通り。
数十分後、俺が山田家に到着。
手には、ローソンのからあげくんとか、氷結とか、いっぱいぶらさげて。
部屋に入った瞬間に強烈な精子臭に気づく。
自分の精子って、あんまり気にならないもんだけど、他人の精子臭は強烈だったよ。
しかも、ゴミ箱がティッシュの固まりで満載だったし。
一瞬で何かよからぬことが行われていたことを察知した。
ゆみは生気を失った顔をして、目が赤くなっていたし。


330 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/02(木) 21:48:45 ID:AWEt8kGd0
俺がつくなり、山田が「なんか眠くなっちゃったし、そろそろにするか」と言った。
俺は、もう心がバクバクしていて、何が起こったんだっていう気持ちばっかりだったから、その時のことはあんまりよく覚えていない。
帰り道はある意味で修羅場だった。
どちらも口を聞かなかったから。
俺はどうしてもゆみに話しかけられなかった。
ゆみも俺に話しかけてこなかったし、話しかけるなっていうオーラを放っていた。
そのまま我が家について、ゆみは飲酒運転でだまって帰っていった。
絶対に飲酒運転なんてする娘じゃないのに。
そんで、そのまま音信不通。
何度か電話をかけようと思ったことがあったけど、話を聞くのがこわすぎてかえることが出来なかった。結局、山田からも二度と電話がかかってくることはなかった。
 

---



339 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/03(金) 19:09:34 ID:Kdzi+MJ90
スレに書いたのをきっかけに、なんか自分の中でこみあげてくるものがあって、昨日の夜、ゆみに電話してみた。
かけても出なかったけど、1時間後くらいにコールバックがあって、それにでた。
(まじでもう電話すら出てくれないんだなって思ったけど、救われたよ)

出ていきなり、「久しぶり、どうしたの?」って言われたけど、
「いや、別に、元気かなと思って」としか、言えなかった。
最近ゆみは、料理教室とか着付けの教室に通っているって言ってた。
花嫁修業かな?彼氏はいないらしい。
なんかうまい具合に話がとんとん進んで、再会出来たりしないかな?
なんて思ったけど、全然だめそうだ。
妄想は自分の中にとどめることにするよ。


340 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/03(金) 19:12:27 ID:Kdzi+MJ90
ちなみにあの日の出来事については全くノータッチ。
聞けるわけない・・・
なんか、今すごいもんもんとしているよ。

レス頂いたみなさん どうもありがとう。本当に情けない男です 俺は。
昨日の夜だって酒の力借りてじゃなきゃ、電話かけられなかったし。
みんなが言うように、DQNと付き合っていい気になってた俺が本当に馬鹿だったんだ。
一部は聞いた話だから全部が全部を見たわけじゃないけど、
俺が生まれてから今まで生きてきた中で最も後悔している話です。
つらまなくて、後味の悪い話をグダグダしてしまってすまなかった。


347 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/05(日) 01:46:15 ID:064EsCSv0
驚きMAXだが、今日ゆみから電話があった。
なんてことない雑談から話が始まったんだが、最近見たい映画あるって話しで、「借りぐらしのアリエッティ」なんだって。
見に行きたいけど、一人じゃ行きたくないとか言うもんだから、
「一緒に行くか」って聞いたら、
「うん 行こう」って。
明日(正しくは今日)、行くことになったよ。
みんなありがとう。
おれ、やっぱり、ゆみのことまだ好きだ。
まあ、借りぐらいのアリエッテイって、全然興味ないんだけどさ(涙)
 

---


352 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/06(月) 20:34:02 ID:deH7YZeP0
映画見てきた。
ゆみの.服装の趣味が変わっていて、萌えた。
昔はジーパンにTシャツとかが多かったけど、昨日はスカートにブラウスだった。
アリエッティはすげーつまらない映画だった。
なんであんな映画が人気あるのか理解できないくらい。
映画観た後、ご飯食べて、そのまま帰れば30分くらいで解散できるんだけど、どうしても、もう少し一緒にいたくていたくて仕方なかった。
だけど、今日は二人とも仕事だし。そんなに遅くなるわけにもいかない。
そんなこと思いながらモンモンとしていたら、ゆみが
「今、彼女いるの?」って聞いてきたんだ。
そんで俺が
「いないよ」と答えた。
突然「なんで電話してきたの?」とゆみが言う。
俺しばし無言・・・


353 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/06(月) 20:34:57 ID:deH7YZeP0
結論から言うと、あの日のことを後悔していつまでもグジグジ悩んでいるのは
俺の方で、ゆみは既に過去のこととして乗り越えていた。
俺も「経験者」として今までこのスレを見てきたので、みんながエロ話を求めていることはわかっている。
リアリティに欠ける話や過度に下品な話は、みんな好きじゃないんだろう。
だけど、昨日聞いた話は俺にはつらすぎた。
あの日のことを知りたいという欲求を持っていた自分は本当に愚かだった。


354 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/06(月) 20:35:39 ID:deH7YZeP0
聞きたくなかったが、ゆみはあの日以降のことを話し始めた。
俺の心臓の鼓動はどんどん速くなって、額からは汗が止まらなかった。
だけど、ゆみは何かの意図をもって話しているようにも見えた。
話す内容のわりに妙に冷静だったような気がする。
以前のゆみにはそういう印象は全くない。
あの日の翌日、山田ではなくBから電話があったらしい。
(当然、Bの番号は登録されていないのだが、何か悪い予感でもして出たのだろう。
Bがどうやってゆみの携帯番号を調べたのかは不明。山田もAもたぶん知らないはずなので)


355 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/06(月) 20:36:25 ID:deH7YZeP0
しつこく再会を迫られ、ゆみはしぶしぶ了承。
電話の何日後かはわからないが、ホテルに連れていかれる。
(なんとゆみは、Bに中出しされるといけないからと思い産婦人科に行って、ピルをもらうという準備をしていたのだ)

Bは母子家庭の育ちで母親はスナック勤めの超がつく貧乏一家。
しかもその母親もスナックにやってくる男に遊ばれて捨てられてというような絵に書いたようなDQN。
いわば、BはなるべくしてDQNになった。


358 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/07(火) 21:05:21 ID:lXBIsF6r0
初めてBとホテルに行った日、ゆみいわく「1時間くらい口でさせられた」とのこと。
(「フェラ」という言葉は使わなかったのが幸い)
おれのちんぽがギンギンになりつつ、心臓の鼓動が更に早くなり、Bへの憎しみが激しさを増す。
俺には信じられなかったが、フェラ1時間もさせて何回か口でいって、更にその後、生・中出しでも何回かやられたんだって。
どうやらBはゆみと本気で付き合おうと思ってたみたい。
なんか結婚願望がやたら強いらしく、妊娠したら子供を産めって言われたんだと。
ゆみはそんなBのことを同情しつつも気持ち悪くて仕方なかったと言っていた。
なんでこんな男とセックスしなきゃならないのかと思うと泣けてきたと、超冷静な顔で言ってた。


359 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/07(火) 21:06:02 ID:lXBIsF6r0
ゆみもどうやって逃げようかものすごく悩んだらしいが、良い策はなく、それ以降もしばらくはBに呼び出される。
(何回呼び出されたとか、何カ月間とかはわからなかった)

BはDQNであると同時に変態野郎だった。
半ヤンキーのくせに赤ちゃんプレイが大好き。
ゆみのことを「ママ」と呼びながら乳首を吸うのが大好きな大馬鹿。
しかも毎回中出し。


360 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/07(火) 21:06:33 ID:lXBIsF6r0
俺は、今まで人生で中出しとかしたことないので、聞いてて本当に心の底からショックを受けた。
更に、Bはゆみとの将来を語り始める宇宙一の大馬鹿。
子供は3人欲しいとか。子供が小さいうちは専業主婦がいいとか。
つきあってもいないのに。
聞いてる限り、Bは超がつくほどの絶倫野郎で毎回フェラは長時間の上、
セックスも濃厚。AV男優にでもなったらどうかと思うくらい。


361 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/07(火) 21:07:08 ID:lXBIsF6r0
ゆみの口から聞いたわけではないので、俺の推定の範囲だが、恐らく正常位だけではなく、
バックや騎乗位なんかでもやりまくられたんだろう。

Bはゆみのことを「ゆみ」と呼び、ゆみはBのことを「Bくん」と呼んでいたことも聞いた。
これも俺の妄想だが、変態Bのことだから、バックでゆみをガンガン突きながら、
「ゆみー」とか言いながら中出しでもしたんだろうよ。


370 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/08(水) 21:14:16 ID:D3JQ3JS90
>>362
レス ありがとう。
でも、ゆみは決して自分の意思でだかれたわけではない。
自分の裸が世に出回るl恐怖ってあったと思うんだ。


371 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/08(水) 21:16:02 ID:D3JQ3JS90
日曜日にゆみと会って、Bとの話を聞いてから俺の頭の中はおかしくなっている。
ゆみに聞いた以外のことまでマイナス妄想をしてしまう。
(フラッシュバックの拡大版のようなものだろうか)

例えば、ゆみから聞いたわけでもないのに、「いつも濃厚なディープキス
してたのかな」とか想像したり。
ゆみがBに1時間もフェラさせられていたという話を聞いたが、
「何回も口内発射して、ゆみはそれを全部ゴックンさせられたのかな」とか想像したり。
「執拗にクンニされてBのことを嫌だ嫌だと思いつつ、お腹ビクンビクン
させながらいっちゃってたのかな」とか。
「69とかして、BのポコチンくわえながらゆみのクリトリスがBのベロベロ攻撃
にあったのかな」とか。
「バックで責められながらゆみの美乳がBの汚らしい下品な手で揉み揉み
されたのかな」とか。


372 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/08(水) 21:16:48 ID:D3JQ3JS90
Bは黒い下着が大好きとのことで、度々黒の下着を着てくるようにリクエストがあったという。
ゆみが言われた通りに黒い下着を着ていくと、ニコニコ顔をして喜んだらしい。
俺はゆみが黒い下着をつけてるとこなんて見たことがないのだが、まさかBのために買ったんだろうか。
そんなこと聞けるわけなかったが。
(なんで言われた通りにつけていくんだよ と、少し怒りの感情も覚えてしまったのも
正直なところなのだが、当然俺にそんなことが言える権利はない・・・
ゆみも相当追い詰められていたんだ・・・)


373 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/08(水) 21:17:50 ID:D3JQ3JS90
昨日の夜は黒い下着を身につけて仁王立ちするBのデカポコチンを一生懸命フェラ
するゆみの姿を妄想して、相当落ち込むと同時にフル勃起してしまった。
色んな光景をイメージして落ち込んでいるけど、やっぱりフェラを1時間もさせられた
っていう話はかなりショックだった。
あんな下品でDQNのBのチンポを1時間も口の中に入れさせられたなんて・・・
その上、Bの精子がゆみの口の中に放出されたなんて考えると更に落ち込みが増す。
今、まじで苦しくて苦しくて仕方ない。
スカートにブラウス姿で現れたゆみが以前にも増して、かわいくて利発に見えたことも
フラッシュバックと落ち込みを大きくしている原因だと思う。


374 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/08(水) 21:19:06 ID:D3JQ3JS90
合コンにでも行けば速効で彼氏ができるだろう。
みんなが振り向くほどの美女とまでは流石に言わないが、飲み会に行けば男の視線釘づけのはずだ。
白いタイトな半そでのブラウスに、これまたタイトめのスカート。茶色の上品なパンプス。
胸はそこそこサイズがあって、スタイルもGOOD。
本来であれば、BのようなDQNが近付ける娘ではない。
(本当は俺も近づけないくらいレベルの差があるのだが)
思えば思うほど、あの日、山田家に行ってしまったことが悔やまれる。
過去と他人は変えられないとは聞くものの、ふとした瞬間に、あの過去を消したいと切に思う。


375 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/08(水) 21:25:08 ID:D3JQ3JS90
今日の昼間、あまりの苦しみに我慢できず、ゆみにメールした。
明日の夜、ご飯でもいかないかと。
OKの返事があった。かわいい絵文字入りで。
俺は今、ゆみをめちゃめちゃにしたい衝動にかられている。

ゆみは今もピルを飲んでいることを日曜日に聞いた。
もう必要はないはずだが、飲むと生理痛が劇的に軽くなることに
感動したとのこと。
(確かに生理の時はお腹がいたいと言っていた記憶がある)
ピルを飲んでいることを聞いて俺は、「ゆみに中出ししてみたい」
という欲求に支配されているんだ。
「そんなことしたらBみたいなDQNと同じじゃないか」と思う一方で
「でもやっぱり中出ししたい」っていう行ったり来たりの感情がまた苦しい。
(状況変化もあって話がだいぶ長くなってしまっている。
みなさん、つまらない話をいつまでもすまない)


379 名前: 100 ◆2YiZiNPEdk [sage] 投稿日: 2010/09/08(水) 22:32:15 ID:D3JQ3JS90
>>377

すまん。確かに俺が明日、ゆみに会う話しは激しくスレ違いだ。

ゆみは最後はBから逃げ切ったんだ。
警察に言うって言って。

そんで終わりだ。
Bは結構しつこったらしいが、警察っていう言葉を出したら
以降はコンタクト無しだったらしい。


今日、すごい痴漢に遭遇しました


私は20才の短大生です。
今日、すごい痴漢に遭遇しました。
いつもは学校に午前10時頃に行くのですが、今日は学校に行く前に高校の
時の友達と朝食する約束をしてたので、午前7時半頃の電車に乗りました。
関西で痴漢の出没が多いと言われる『○阪環状線』です。
痴漢には気はつけていたんですが、やはりそうはいきませんでした。
私は、今日も天王寺駅からいつものとおり乗り込んだんですけど、さすがに
乗客が非常に多く、ホームから電車の入口、奥の方へと押し込まれました。
気がつくと身動きひとつ取れず、しかも運が悪い事にまわりは男性ばかり。
今日は友達と会うこともあり、膝上20センチのミニスカートだったんで、
何か嫌な予感がしてたんですが、予感が的中してしまって、スカートの後が
ズルズルと上に巻き上げられている気配を感じました。
すると次の瞬間、誰かの手が私のお尻をパンティーの上から触っています。
私はどうしたら良いのかわからず、じっと我慢してると次にパンティーまで
脱がされ、私のアソコを指で触ってきました。
あまりの衝撃に茫然として、何にも抵抗できずなすがまま状態でした。
そのうち周りにいる男性四人も触りだしてきて、ひとりは私のジャケットの
下からブラジャーの中に手を入れて生乳を揉んでるし、もうひとりは前から
アソコの中に指を奥まで入れてるし、もうひとりにはお尻を揉まれてるし、
こんな激しい痴漢にあったの今回が初めてで、
最初は緊張と不安とでどうしようって思ってたんですけど、私も凄く感じて
きちゃって久し振りに興奮してしまいました。
気が付くと、私の目の前の若くてハンサムな痴漢さんのアソコを、無意識に
触ってたぐらいでした。
われにかえって触ってた手を離そうとしんですが、その痴漢さんがズボンの
チャックを下げてアレを出してきて私の手をアレに握らせたんです。
私もこの状況で理性を失って『もうどうでもいいや!』って思ってたんで、
握ったアレをピストンさせて痴漢さんを気持ちよくさせてあげました。。

制服もその手の図鑑とかに必ず載るセーラー服だったので


705 :えっちな21禁さん:04/10/23 01:36:25 ID:hSWhLHs0
中学生の頃のはなし。
いわゆる有名女子校に通っていて、
制服もその手の図鑑とかに必ず載るセーラー服だったので
学校名がばれてると思うと痴漢にあっても抵抗できなかった頃。

一番強烈だったのは、身動きもままならない準急電車の中で・・・
いつものように?後ろからお尻をもぞもぞと触られて
困った・・・と思いつつもじっとしていたら
その手はどんどん大胆になっていって
スカートをめくりあげて(イマドキのギャルと違って膝丈のプリーツスカート)
パンツ越しに両手でぎゅっぎゅ~っってもみしだかれた。
怖くて耳元には凄く興奮した鼻息がかかるし、もう怖くて怖くて・・・


706 :えっちな21禁さん:04/10/23 01:38:09 ID:hSWhLHs0
でもその一方で、(ちょうどオナニー覚えたばかりの頃だったんだけど)
じゅん・・・ってカンジでアツクなってきちゃって、足がガクガク震えて
抵抗しないせいか手が・・・ついにパンツの中にもぐりこんできて
やだやだやだやだ!って足とかお尻はぎゅーって力入れてたんだけど
指が・・・お尻の割れ目にそってぐいぐいもぐりこんできて
お尻の穴をぐりぐりされた。

そこでようやく駅に着いたので、そこで途中下車して、ダッシュで違うホームへ。
ガクガク震えて、下がっていたソックスを直そうとしたけど指に力が入らなかった。

まわりにそれらしき痴漢がいないことを確かめて落ち着いた後、
自分が濡れてることに気づいて恥ずかしくなった・・・

6年生は一瞬状況が飲み込めない様子だったが、声の主が私だとわかると青ざめた。


私の通った小学校は縄跳びと、一輪車を力入れて指導していたが。
進級テストみたいなのがあって、苦手な奴にとっては嫌なことだった。
私は割りと出来る方だったので休み時間とか教える立場だったが、 家の同じ筋の同級生(5年)と6年の女の子は全然ダメだった。
放課後、よく前の道で練習していたが、2学期の始め頃だったと思うが、 私が塾から帰ってきたときの、もう薄暗いなかで2人が練習していた。
進級テストが近かったからだと思う。
私の姿を見つけて6年の方が声を掛けてきた。
「ちょっと~、教えてくれる~?」
私は面倒だったがしかたなくOKした。
同級生はGパン姿だった、6年は膝にスケボーのプロテクターを付けていたが短めのスカートだった。
そのときは『はずかしくないのか』と私のほうがちょっと意識したが、かまわず指導を始めた。
同級生は全然お話にならなかったけど6年はまがいなりにも5・6回は漕げていた。
しばらくすると一応その辺りを一周するくらいにはなった。
5年生はこけて肘を強めに打ってべそをかいて家に帰ってしまった。
もうかなり暗くなっていたのでその日はそれでおしまいになった。

次の日私は家に帰って自分の部屋にいたが、6年生は帰ってくるとすぐまた練習を始めた。
今日もミニスカートにプロテクターである。
熱心だなと私は感心しながら2階の窓から何となく眺めていた。
しばらくして少し違和感を感じて、今度はシッカリと見つめた。
6年生は漕ぎ出すときに一旦ガレージの柵をもってから勢いをつけるのだが、 普通なら『1・2・3』のはずが、なんだか妙にもじもじしている。
まだヘタクソだからかなと最初は思ったが、 普通に漕ぎ出すときとは明らかに違うアクションである。
更に見続けているとどうやら『擦りつけている』ようである。
一輪車は腰のバランスが一番重要だが、ヘタクソほど腰が決まらずに動くので 私も最初の頃はきん○まがぐりぐりして痛かったものである。
女の子は痛くないのだろうか?という疑問も無いではなかったが、それより私は直感的にそれがいやらしい行為のように思えてしまった。
私はもっと近くで見てみたくなって、表に出て行った。
最初植え込みの陰から様子をうかがったが、 6年生は明らかに一輪車の練習でないことがわかった。
ペダルを前後に少しずつ踏みながら、微妙に腰をくねらせるようにしている。
それよりも私が正面に近いところにいる(普通ならすぐに気が付く)のに 俯き加減に目を閉じているので気が付かない。
しばらくして何事も無かったようにその辺りを一周してくると(そのたびに必死で隠れた) またしばらくは柵につかまってクネクネしている。
私は、その子のいけない秘密を知ったよう気がして無茶苦茶興奮したが。
子供心に意地悪な気持ちになって声を掛けた。
「乗れるようになったね」
6年生は一瞬状況が飲み込めない様子だったが、声の主が私だとわかると青ざめた。
「うん・・・・」
そういうと何事も無かったように漕ぎ出していこうとしたが 動揺したのかすぐペダルを踏み外して見事なまでにひっくり返ってしまった。
私も慌てて助け起こしに行ったが、 大また開きで倒れているその子の妙に大人びた薄いレモン色のパンツのその部分の色が明らかに濃くなっているのがはっきりと判った。
そのときはオシッコかなと(それはそれで萌えたが)思ったが、6年生は私がその部分を凝視しているに気づいて顔を真っ赤にして家に駆け込んでいった。
中1になってその意味がわかって同じ中学の2年だったその子を何度オカズにしたことか。

今でもその時のことを思い出すと、オ○ンコに自然と手がいってしまいます。


29歳の独身です。
以前私がとある化粧品会社の美容部員をしていた頃の話です。
普段勤務中は一般のお客さんも使用するトイレを使用するのですが、ある日勤務し
ていたフロア(2階)のトイレに行ったところ、全て使用中だったので仕方なく違
うフロア(4階)のトイレに向かいました。
そこのトイレは和式と洋式の2室しかなく、私は普段和式を使用していました。
そこで用を足してカギを空けようとしたところ、いきなり男に口を塞がれ個室に戻
されてしまいました。何がなんだか分からないままスカートの中に進入され、パンス
トとパンティーを一緒に強引におろされ、そのまま私のオ○ンコに・・・。必死に抵
抗したつもりだったのですが、びくともせず、逆にそのまま感じてきてしまったの
です。それを感じとったのかその男は口を塞いだ手をゆるめ、私は気持ちよさに勝
てず「あぁーーーっ」不覚にも喘ぎ声を発していたのです。
そのうちに男は素早くズボンからチ○ポだけを出し、制服のまま立ちバックの姿勢
で私のオ○ンコに挿入されてしまいました。もうそれから先はよく覚えていません
が、オ○ンコの中で2回ほど射精され、トイレの個室でしゃがみこんだ私の口に強
引に押し込んできて、私も必死にしゃぶってしまい、最後は顔射されてしまいまし
た。その男はそのまま私の下着をとり、その場を去って行きました。
中で出されて心配でしたが、妊娠はしていなかったのです。
今でもその時のことを思い出すと、オ○ンコに自然と手がいってしまいます。


痴漢なのか分からない程度の軽い物まで含めれば、ほぼ毎日と言って良いでしょう


私は、中学で電車通学を始めてから、高校・大学・OLと、結婚で退社するまで、ずっと同じ路線を使っていました。

田舎なので、どこに行くにも、それしかなかったのです。
その為、朝のラッシュは恒常的で痴漢が多いのでも有名な路線でした。
朝のラッシュでの痴漢は当たり前状態で、声を出して拒絶出来る子は良いとしても、弱い子等は、格好の痴漢の餌食でした。

それでも毎日毎日痴漢と戦っていれば、慣れてきて、気の弱い子でも拒絶出来るようになったり、痴漢に会わない工夫とかも上手くなります。
更に、スカートの上から、お尻を撫でられる位の痴漢なら無視出来る位に慣らされてしまいます。
私も声を出せずに餌食にされた一人で、多少の痴漢には構っていられない程度には慣れました。

痴漢が明らかな過激な物から、痴漢なのか分からない程度の軽い物まで含めれば、ほぼ毎日と言って良いでしょう。

逆に一切痴漢されなかった日等は、何があったんだろう?今日の私、どこか変かな?等と心配になる程でした。
だから、服の上から触られるとか、下着の上から触られる程度では、ここに書く程の体験ではありません。
高校に入ってからは、痴漢の上手い下手を判別したり、上手い痴漢の愛撫を楽しんだりもするようになってました。
と言っても、痴漢は嫌なものです。

誰か分からない男に、無遠慮に只で触られたり弄ばれる不快感は、常にありましたが、一々構っていられなかったり、時たま触るのが上手な痴漢がいて、結構気持ち良かったりしてました。
そんな人は、月に一人いるかいないかでしたけど。
そんな中で印象に残った痴漢を何人か書いていきます。

まずは複数の痴漢の事を二件。

高校二年の時でした。
その頃は上手い痴漢による快感を楽しむ余裕も出来ていて、珍しく上手い痴漢によるスカートの中への侵入を許してしまっていました。

駅から乗ったばかりで早くもスカートの中に侵入してきた手際の良さに感心したものでしたが、降りる駅まで、この調子で触られたら、ちょっとマズイかなとも思っていました。
しかし、次の駅で降りたので、ほっとしたのも一瞬で、次に私の後ろに立った人に、全く同じように痴漢されたんです。
多分、私が無抵抗で痴漢されてたのを見ていて、前の痴漢が降りたので、自分も…と思ったのかもしれません。
私が抵抗しないと確信してるかのように、無遠慮にスカートの中に手を入れてきました。

流石に私も抵抗しようと、払いのけようと手を後ろに廻した途端、斜め前にいた別の痴漢が無防備になった前からスカートの中に手を入れてきました。
「えっ?何?」

頭が混乱し、どっちか、抵抗したら良いのか、迷ってるうちに、逆の斜め前にいた人まで私に身体を押し付けるようにして電車の揺れを利用して体勢を入れ替えて、捲くり上げられて剥き出しになった私の内股からパンツ腰に指を這わせてきました。

もう、それから抵抗しても無駄でした。
一人の手を払いのけてる間に、他の二人からの攻撃に無防備となり、三人掛かりでみたいにパンツを下にめくり下ろされてしまいました。

三人は知り合いとか、仲間とかではなかったようです。
たまたま私が痴漢されてたのに気付き、自分も参加した…という感じでした。
私の股間に集中した痴漢の手が触れ合い、一瞬の責めぎ合いの上、一人が妥協したように手を引き、私の胸を狙ってきました。

高校の頃には、胸が大きくなり、クラスで1番、学年でも上位五本の指に数えられると自負していた私でも、十年以上、毎日のように痴漢の被害にあっていて、胸に手を伸ばしてくる痴漢は殆どいません。
周囲にバレやすいからでしょうか。
冬服の下から手を入れられ、胸の所のブラウスのボタンを三つ程外されて、ブラをかい潜るようにして、おっぱいを直に触られ、乳首を摘まれるようにして弄ばれました。

股間では、前と後ろから手を捩込まれ、競い合うようにして性器の中に指を侵入させようとしています。
私の手は、いつの間にか両脇の痴漢に押さえ付けられて動かせず、全くの無抵抗状態で、性器と乳房を嬲られっぱなしでした。
性器には二人の痴漢の指がかなり深くまで侵入し、クリトリスも摘まれるように弄ばれ、お尻の穴まで嬲られ、胸を独り占めしてる痴漢に、ブラウスのボタンをほぼ全開にされ、両方の乳房と乳首を交互に弄ばれました。

こうなると実質、全裸の身体を三人掛かりで弄ばれてるのと同じようなものでした。
それも、人が大勢密集している満員電車の中で。
抵抗を諦めた訳ではありませんでしたが、結局は同じでしょう。
只でさえ身動きしづらいラッシュの中で、両手を封じられては、されるがままです。

自分一人でしている訳ではないせいかもしれませんが、三人の痴漢は、決して上手い部類には入りません。
それでも、その異常な状況と、三人掛かりで責められ続けた事で、私は快感に襲われ、声を出さずにいる事に必死で、腕を開放されても抵抗は出来なかったかもしれません。

そして、ついに絶頂に押しやられ、必死に堪えましたが、痴漢には気付かれたでしょう。
股間をまさぐる二人は満足そうな息を吐き、私は顔を上げられなかったので見てはいませんが、おそらくいやらしい笑みを浮かべていたんだと思います。



最後にクリトリスとアナルを一嬲りして、手を引きました。
拘束されていた腕も開放されたので、めくり降ろされていたパンツを形ばかりですが、引き上げました。
しかし、私の胸を弄んでいた痴漢は、私が達したのに気付いたはずなのに、胸から手を引き上げようとはせず、私が電車を降りるまで弄び続けました。

後から考えたのは、私をイカせたのは、性器を担当した二人で自分ではないからだと考えたからなのかなと。

私としては、総合的な状況により絶頂に押しやられたのですが、その人の考えは違っていたのかなと。
更に言えば、胸を痴漢する機会は、中々ないので、時間一杯楽しんだのかもしれません。
三人は、それぞれ偶然にチームで痴漢しただけだと思いますが、痴漢するような人は、似たような思考回路なのか、急造のチームにも関わらず、即席でチームプレーを行い、私は完敗させられました。

次に話すのは、始めから三人チームで私を嬲った痴漢の事です。

この路線では、数台に一台、古い車両があり、四隅に椅子がない車両があり、降りる駅が比較的大きい為、降り損なう心配がないので、私はドア付近で人の波に翻弄されるより、奥に押し込まれるままにしてるのが常でした。
しかし、その日はいつも以上に奥に押し込まれました。
そして、押されながら、制服のスカートを捲くり上げられていました。

私のスカートを捲くり上げるのは簡単です。
股下数cmの超ミニでしたし、制服のスカートは裏地もない、ただの布切れでしたから、痴漢にではなくても、ただ人波に揉まれるだけで、ずり上がる事はあり、揉みくちゃにされて車外に出たら、パンツ丸出しだった事は、一度や二度ではありません。

でもその時は、意図的に手で捲くり上げらたんだと思います。
全周が完全な形で綺麗に捲くり上げられてたばかりでなく、しっかりと押さえ込まれてて下げる事が出来なくされてました。

気がつくと私は、車両の隅近くにいました。
1番角に男がいて、私は斜め後ろから二人の男により、角の男に向かい合わせに押し付けられるようにされてました。
直感的にグループの痴漢かと思いましたが、確かめるまでもありませんでした。
その位置に着いた時にはスカートが捲くり上げられていて、パンツが剥き出しにされていただけでなく、直後に電車が動きだした揺れを利用して三人掛かりで、パンツを下ろされたんです。

その絶妙なタイミングと息のあった呼吸で、グルだと確信しました。
それも何人もの女の子を弄んできた常習犯でしょう。
電車に乗り込み、動き出した時には、下半身剥き出しにされ、触られたのは私の数え切れない痴漢体験の中でも最速です。

しかも、膝を閉じられないように、前の一人と後ろの二人に足を捩込まれていて、それでも腰を落としたりすれば股を閉じる事は可能だったでしょうが、その一瞬の隙に手を入れられ、性器に指を入れられていて、それから閉じても性器の中でうごめく指には全く無防備と同じでした。

更に後ろの一人がアナルに親指(たぶん)を這わせつつ性器に…

前の一人がクリトリスに親指(同じくたぶん)を嬲りつつ性器の奥に挿入していて、アナルを強く嬲られて、反射的にお尻をすぼめると前の痴漢が奥に侵入してきて、腰が引けると後ろの痴漢がますます万全な位置を確保してきて、数度繰り返した時には、私の股間は二人の痴漢に完全な征服されていました。

その間にも後ろのもう一人の痴漢は、冬服の制服の下に手を入れ、ブラウスのボタンを全開にし、フロントホックのブラを外し下げ、冬服の下で両方の乳房を剥き出しにして弄び始めていました。

同じ三人でも、始めからチームを組んでると、こんなにも手際が良いんだと感心したのは、後からでした。
まだ電車に乗って動き始めたばかりで、この状態です。
降りる駅までが異様に長く感じました。
二人掛かりで性器を、更にクリトリスとアナルまで嬲られ、おっぱいと乳首まで弄ばれ、こんな状態なのに濡れてしまいました。

でも仕方のない事です。
あれだけいじくり廻されたら、その気がなくても生理現象として濡れてしまうのは避けられません。

それに私自身感じてしまってもいました。
あんなに同時に性感帯を責められた事なんてなかったですから。
左手は多少自由が効きましたが、痴漢の腕を掴むのが精一杯で、引き抜いたりする琴は出来ませんでした。
そのうち、快感が高まってくると、拒絶しようとして掴んでるのか、もっとやってと掴んでるのか、自分でも分からなくなってきた程でした。

まだ降りる駅まで半分にも行かないうちに、私はイカされてしまいました。
達し終わった虚脱感で身体の力が抜けました。
腕を掴んでる手を離してしまうと、今度は逆に痴漢に掴まれ、男の股間に押し付けられました。
いつの間にか出していたのか、痴漢の性器を握らされそうになりました。
反射的に手を引きました。

その頃には、数人の男心との性体験も済ませていて性的好奇心は旺盛でしたが、見ず知らずの、しかも痴漢の性器など、積極的に触る気などしませんでした。

しかし、痴漢の顔が近寄り、私にしか聞こえない声で、
「手で握るのが嫌なら、入れちゃうよ。俺は、その方が良いんだから」
と囁きました。

入れるという事が、すぐに犯されるという事だと分かり、こんな所で無理だ…とは思えませんでした。
下半身剥き出しで、散々嬲り廻されてヌルヌルになっていて、三人で廻りを囲まれて周囲から気付かれにくく、相手の性器も既に剥き出しでした。

本当に犯すぞ!とでも言うように、性器の先で恥骨を突かれ、私は観念しました。
痴漢の言いなりになって自ら痴漢の性器を握る屈辱は耐え難いものでしたが、犯されるよりはマシでした。

まだ私の恥骨を突いてる痴漢の性器を押しのけるようにして握りました。
私は、ずっと下を向きっぱなしでしたが、痴漢の口元がにやりと笑うのを感じました。
痴漢は私の手首を掴み、前後に動かし、痴漢の性器を扱かされました。

すると、右後ろにいた痴漢が私が右手に持っていた鞄をもぎ取り、私の右手を自分の股間に導きました。
自分のも握れという事なのは、すぐに分かりました。
握らなければ、犯されるという事も。

私は両手に二人の痴漢の性器を握らされ、扱かされ、更に左後ろの痴漢には、お尻の割れ目に性器を挟まされました。
その間も痴漢の嬲りは休む事なく、達したばかりで敏感になった私の身体は、再び絶頂に向かい押し上げられました。
頭がぼうっとしてきて、痴漢の性器を扱く手も、動かされてるのか、自分で動かしてるのか分からなくなり、快感に堪えているうちに、最終的には自ら痴漢の物を必死で扱いていました。

そして、順番は忘れましたが、三人の痴漢は私の股間に射精しました。
私も二度目の絶頂に達していました。
痴漢は精液を着ける部分をパンツで隠せる所にそれぞれ着けていて、三人が射精し終わると、パンツを穿かし直してくれ、スカートには精液が着かないようにしてくれました。
代わりにパンツは精液でベトベトになりました。

私が降りる駅に着くと、スカートも降ろしてくれました。
制服で、どこの学校かも把握されていたようです。
私は駅のトイレに入り、パンツを脱いで、ティッシュで精液を拭き取り、替えのパンツに穿き替えました。

超ミニの制服を着てましたので、パンツを見られるのは日常茶飯事というか、想定済みというか、見られるのを前提にしていて、生理とか、痴漢で下着を汚してしまったりとかがあるので、替えの下着は常に携帯し、学校のロッカーにも入れてありました。
この時程、必需品だと感じたのも少ないですが。

この時以外にも複数の人に痴漢された事はありますが、この痴漢達が1番チームワークが良く、かつ紳士的(?)だったのはいませんでした。

もしかしたらレイプだったのかも知れませんが真相不明です


210 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 20:00:55.97 ID:Aa+Rz9GhO
こんな日にアレなんですが、思い出した目撃談書いてみます。
あれはアオカンだったのか
もしかしたらレイプだったのかも知れませんが真相不明です。
去年の初夏頃でした。
 
 
夜中に冷蔵庫の水のペットボトルが空になった私は
マンションから数分のコンビニに行くことにしました。
ダラダラとコンビニで立ち読みしたり
新発売のおやつをチェックしてコンビニをでました。

コンビニの周り=私のマンションの周りは雑居ビルが多く
夜中は人通りがありません。
数メートル歩くと何やら犬の鳴き声のようなけたたましい声がしました。
たまにノラ猫はでますが犬は珍しい…どこかな?と
鳴き声の出どころを探し回りました。


211 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 20:10:43.33 ID:Aa+Rz9GhO
しばらく鳴き声の出どころを探すと、雑居ビルの方からでした。
そこの雑居ビルは、地下に飲食店街があり
地下だけは外部の階段から行けるようになっています。
螺旋階段の脇は吹き抜け状になっており
地上から地下を見下ろせます。
地下には広いホールがあり
そのホールの奥に飲食店が連なっている所です。
鳴き声はその地下から聞こえて来ました
「キャワワワワーン!」
そんなけたたましい声です。
どうしたんだろう?
そう思いつつ、地上からその地下のホールを覗き込みました。
地下の飲食店はもう閉店していて、階段へ降りるシャッターは閉じています
灯りも薄暗くなっていましたが、その薄暗いホールでうごめくものがあります。
声もそれが発していました。
「キャアアン!アアアン!」


212 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 20:25:10.81 ID:Aa+Rz9GhO
目を凝らすと、それは床に寝かされた女性でした。
白いブラウスが完全に左右にはだけて
おっぱいが露出しています。
女性を押さえて、おっぱいを乱暴に揉んでいる男も見えました。
Tシャツにジーンズの若者風です。
よく見ると、女性の紺色のスカートもたくし上げられていて
パンティもはいていません。
女性は「アアン!アアン!」と泣き声を上げていて
「静かにしろよ!」と男に言われます。

これはレイプだ!助けなければ…
ガクガクと震える私は声が出ず、仕方なく何か
上から投げつけられるものを探しました。
男は女性の股を大きく開いています。
女性の薄い陰毛がよく見えて
足首には多分パンティストッキングが巻きついています。


213 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 20:32:58.60 ID:Aa+Rz9GhO
男は女の人の腰を持ち上げてぴちゃぴちゃと舐めはじめました
泣きながらイヤイヤと首を振る女性
そして男は、カチャカチャと自分のズボンのベルトを外しはじめました!
私は、近くの駐車場までヨタヨタ走り三角コーンを抱えて戻りました。
男がズボンから取り出したペニスを握り
女性の股関に擦り付けています。
助けなきゃ!ヤラレル!そう思う間に
ペニスが女性の中にと入ってしまいました。
「アアアアアン~!」
そう泣いた女性の声には…
さっきの鳴き声にはない甘やかさがある気がして
私は三角コーンの投げ入れを一瞬躊躇しました。


214 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 20:42:09.51 ID:Aa+Rz9GhO
三角コーンを握りしめたまま凝視する私に気がつかず
男は女性の腰を抱えたまま
これ見よがしな激しいピストンをします
ペニスが凄いスピードで女性のアソコから見え隠れして
男の腰が女性の内股に当たるパンパンと言う音と
女性のもはや喘ぎ声に変わった甘い声が響きます
私は微動だにできず見ていると
やがて男は耐えきれなくなったらしく
「ハアッ!ハアッ!出すぞ!」
と終わりを告げます。
「お願い!中はヤメテ!」
そんな女性の訴えむなしく
男は女性をピッタリと抱きしめたまま腰を沈めて
「おおう!おおう!」と雄叫びを上げます


216 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 20:50:57.49 ID:Aa+Rz9GhO
パンパンと言う音が激しさを増して
「イクゾ!イクゾ!」
と男が言うと
「アアア~!」と女性が今度は泣き声を上げます
やはりレイプだったのかも…と後悔の念もむなしく
男は女性の中で果てて、ブルブルッ と武者震いのような動きをしました。
「悪かったな」
そう言いつつ身体を起こした男は
気配に気がついたのかこっちを見上げました!
ヤバい!
咄嗟に思った私は、三角コーンを投げつけて
ダッシュで自分のマンションに逃げ帰りました
翌日、考えた挙げ句近くの交番に目撃談を届けましたが
被害届は出ていないようでした。
でもやはり、のぞいてないで何かアクションをすれば良かったと反省してます。


217 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 20:54:11.33 ID:Aa+Rz9GhO
これで私の目撃談は終わりです。
あれ以来、夜中にフラフラと自主パトロールに出てしまう自分がいます。
あの男の顔は覚えています。
会ったら今度こそ三角コーンをぶつけてやりたいです。


219 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2011/05/05(木) 21:05:35.56 ID:Aa+Rz9GhO
>>218
立川市です
やはりレイプだったのですかね?
アオカンと思いたい自分もいます。
レイプだったらごめんなさい

リーマンの肩の動きに合わせて顔をしかめていた


積極的に痴漢をしたことはないが、痴漢の思い出2つ。
高校は駅からバスで20分位行った所だった。
いつも通りギュウギュウのバスで下校した時、隣りの真面目そうな女子の尻に、手が密着してしまった。
最初は気付かなかったが、バスが上下する時にふと手の感触に気付き、慌てて手を引っ込めた。するとその女子は、引っ込めたはずの手へ、また尻を密着させてきた。
車内は混んでて手の逃げ場がなく、そのままにしてると、ゆっくりと、尻を動かしてきた。
ここまで来ると鈍感な自分も気付き、でも当時全く経験のない自分にとって、女子から積極的に誘ってくるなんて信じられず、ただただ混乱していた。
バスの動きに合わせて手を動かすのが精一杯だったが、女子は強弱をつけて押しつけ、制服のスカート越しに下着や尻の形がまるわかりだった。
でも勇気のない自分は結局スカートの中には侵入せず、バスは駅に到着してしまった。
何か展開があるかと思ったら、その女子はスタスタと駅に向かってしまった。
2つめは大学生のとき。
激混みの私鉄急行で1時間位かけて通っていた。
その日はドアから真っ直ぐ入って、左右のドアの真ん中あたりにいたんだが、ふと見ると、ドアわきの女子高生の様子が変だった。
素知らぬ風に立っているのだが、時折キョロキョロしたり、下向いたりして、
明らかに落ち着きが無い。
そのうち、目を閉じたまま唇をかんだりしてたが、ふっと目を開けたときに、
すっごくウルウルしてるのに気付いた。
泣きそう、という感じではなく、ポーっと上気して瞳がウルウルしてる感じ。
その娘の立っている側のドアは終点の一つ前まで、まだ30分くらい開かない側だった。
さすがに痴漢されてることに気付き、チラチラとバレないように観察。
周りの人は、誰も気付いている様子はなく、誰が触っているかもよくわからなかった。
その後チラっと見ると女の子は顔を真っ赤にして、下を向いてた。
その時、後ろで新聞を読んでいた(ように見えた)結構イケメン風のリーマンの片方の肩が、グググッと不自然に、かなり下まで下がっていくのが見えた。
それと同時に女子が口を開け、片手を慌てたように口の前に持っていき、必死でこらえているような表情になった。
直接触ったのか、あるいは肩の下がり方からして、指が入ったのかもしれない。
その後も手のひらを噛んでいるような感じで、リーマンの肩の動きに合わせて顔をしかめていた。
ここまでしてても周りの乗客は全く気付く素振りもなかった。
またチラっと見ると女子は脱力してぼーっとしており、荒い息を必死でこらえているのが
傍目にも分かった。リーマンの動きは止まっていた。

それからみるみる女子は普通の顔色に戻り、全く嫌がったり恥ずかしがったり
する素振りも見せず、平然と次の駅で降りていった。
真面目な女子高生に爽やかそうなリーマンだったが、今にして思えば手慣れた感じや逝かせるタイミングを心得ているあたりから、常連だったのかもしれない。

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